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HDD→SSDへ交換後にシャットダウンが遅くなる

ずっと前から放置してた件をやっとこ解決したのでメモ。

解決方法はなんて事無く。

「仮想メモリとハイバネーション(休止)を無効にする」を行った。

20~30秒ほどかかっていた時間が5秒未満になりました。

また上記項目を無効にしたことで空き容量も約30Gほど増えました。

大容量の物理メモリを積んでいる場合は効果的らしい。

ただノートパソコンの場合は注意したほうが良いとの事。
 32bitOSでのメモリは4G以上を認識しないので仮想メモリは無効しない方が良く。
 バッテリー充電切れ対応で休止を使用してある場合も無効は非推奨。

64bitOSで十分な物理メモリ容量を積んでいて休止を使用しない場合は
シャットダウンが速くなる(と思われる)ので良いんじゃないかな

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参考サイト
大容量メモリでシャットダウンが遅い場合 - ザ・覚書
【2016年版】Windows 7におけるSSDの設定方法と最適化 - 公安9課
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